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レーシック手術[視力回復]って何するの?

視力が回復するレーシックって、とてもすばらしい技術ですが、やはり不安はありますよね?
そこで、ここでは実際に視力が回復するまでの手術内容を紹介しましょう。

まずは、目薬タイプの点眼液で局所麻酔をします。 角膜上にマーキングを行います。
このとき角膜の安全のために、特殊なインクを使います。
これはフラップを元に戻すときの位置を正確に合わすために行います
そして、マイクロケラトームという機械を角膜の表層に当て、フラップを作ります。 さきほど、作成したフラップをめくります。
エキシマレーザーを照射します。この、エキシマレーザーは、コンピューターの制御によって精巧に照射するので安心です。 マーキングした場所に合わせて、フラップを元の位置に正確に戻します。
フラップを戻し、自然に接着させます。
これは、表面張力が働くため自然にかつ、正確に接着できます。
あとは、安静にしていただき視力の回復を待つだけです!

レーシック手術[視力回復手術]の安全性について

角膜自体は、約500μmあり、レーシックではこの角膜の表面約100μmにフラップを作成して接着させます。
このフラップの作成に利用されている機械は、高度なコンピューターによって制御されており、厚さを均一にしかも滑らかに作成できるようになっています。
また、日本ではまだなじみの薄いレーシック手術:視力回復手術ですが、本場アメリカでは年間に100万件以上行われ、とてもポピュラーな視力回復手術です。
たしかに、レーシック手術が始まってすぐの頃には、いくつかの問題も発生していましたが、現在はコンピューターの飛躍的な発展も伴い、正確で安全な視力回復手術が可能になっています。
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